作品 お手玉 人と人の「縁」を大切に その縁が「寿」と言える人生を

縁寿の園グループ紹介

福島県で介護・福祉サービスを提供する「縁寿の園グループ」は、グループホーム・ナーシングケアセンター等の施設を展開し、
グループを通じて地域包括ケアシステムの向上に努めております。

グループホーム縁寿の園

グループホーム縁寿の園

真心込めた旬のサービスを理念として、安心と尊厳ある生活を、利用する方の能力に応じ、可能な限り自立して営むことができるように支援することを目的としています。


施設の詳細はこちら»

ナーシングケアセンター縁寿の園さくら木

ナーシングケアセンター縁寿の園さくら木

住み慣れた街で、末永く安心して暮らしたい…。我が家のような住環境の中で、通ったり、泊まったり、訪問を受けたり、暮らしたり。利用される方のニーズに適したサービスをご提供します。


施設の詳細はこちら»

グループホームふくじゅそう

グループホームふくじゅそう

家庭的な環境のもとで、食事・入浴・排泄等の日常生活のお世話や、日常生活の中での心身の機能訓練を行うことで、利用者の有する能力に応じて、可能な限り自立したくらしのお手伝いをします。


施設の詳細はこちら»

【社是】日々是新 【経営基本方針】ひとりひとりの今のスマイルのために真心込めた旬のサービスを提供する。 行動指針~五つのテスト~ 一.利用者本位になっているか 二.信頼を深められているか 三.感謝の気持ちと初心の気持ちを忘れてないか四.みんなに公平に接しているか 五.自分は何をすべきか
社是・経営基本方針 行動指針
折り鶴 折り鶴

笑顔が一番であると考え

笑顔が一番であると考え、お一人お一人の利用者・スタッフの笑顔を追求します。
まず、利用者様の笑顔を導くためには、今の感情や気持ち、思いを理解し、その人が笑えば「共に笑い」「その人が悲しめば共に悲しむ」たとえ一瞬だとしてもこの瞬時のサービスといった鮮度のある「今」を切れ目なくサービス提供することで、幸せと思える感情がより多く得られ「心からの笑顔」と「本当の心の居場所」が実感でき、安心感、信頼感、そして感動が生まれると思います。


次に、事業所がご利用者の安全を守るのはもちろん、さらに心のやすらぎが求められます。その方に寄り添えるのは、スタッフ一人ひとりの心でしかありません。スタッフが自らの創造性と豊かな発想で伸び伸びと楽しく介護実践ができる環境づくりに重点を置き常に『まごころ』を持ち、利用者様に安心感を持って頂ける「真心のケア」をしていきます。
また、高め合う事業所内の一体感に力を入れており、利用者様一人ひとりを尊重する日々の中で、スタッフ間の自然なコミュニケーションやお互いが支え合い教え合い、そんな中で、「真心のケア」を学び、やりがいや生きがいを一層高め合います。


そして、地域社会や利用者様・家族様・スッタフ携わるすべての方が、笑顔がより多く増え、笑いをもっと笑い、楽しさをもっともっと楽しくしていきます。


縁寿の園グループ 代表取締役 佐藤 哲朗

グループ沿革

写真
平成15年3月12日 法人設立「有限会社アルコップ」
平成17年9月1日 グループホーム(えん)寿(じゅ)(その)
平成21年10月16日 グループホームふくじゅそう
平成22年11月1日 ナーシングケアセンター(えん)寿(じゅ)(その)さくら木

新着情報


記事一覧へ

ページの先頭へ